グリマルディ・ブルーナ
Grimaldi Bruna
バローロ・バダリーナ
Barolo Badarina
D.O.C.G. 2019 – 750ml
香
ラズベリー, Lampone, Raspberry - スパイス系, Speziato, Spicy - 花の香り, Floreale, Floral - 樽熟成の香り, Legni, Vanilla - チョコレート, Cioccolato, Chocolate -
コメント
グリマルディ・ブルーナ
バローロ・バダリーナ
2019
*生産者試飲データ
*(ドライ感 *) - 甘味が強いほど数字が“0”に近づきます。
受賞歴
| 雑誌 |
商品名 |
ヴィンテージ |
点数 |
| J. Suckling |
Barolo Badarina |
2019 |
94/100 |
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| R. Parker |
Barolo Badarina |
2019 |
94/100 |
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| Wine Enthusiat |
Barolo Badarina |
2013 |
97/100 |
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生産者
Piemonte 州
現当主の祖父であるジャコモ・グリマルディがグリンツァーネ・カヴールでぶどうを栽培したのが始まりである。その後祖父の息子が手伝っていたが、ワイン醸造学を学んだグリマルディ夫妻が共に関わるようになり現在に至る。3つの地区、グリンツァーネ・カヴール、ロッディ、セッラルンガ・ダルバに8haの畑を所有している。
【ネッビオーロについて】
ミケ ぶどうが小粒、数量が少ないがフルボディに仕上がる。色素が30%強い。 / ランピア ノーマルに使われている。ぶどうの実が大きい。(Badarina, Camillaに使用)/ ロゼ 香りが強い / ボッラ 現在少量生産